大阪 カイロプラクティック 坐骨神経痛 枚方市の【宝珠堂】

カイロプラクティックオフィス宝珠堂

枚方市 伊加賀北町5-13川島第20ビル204
カイロプラクティック オフィス 宝珠堂
TEL :
072-846-7030
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カイロプラクティックとは

 
カイロプラクティックはアメリカで生まれ、今年で119年を迎える科学的で合理的な施術法です。カイロプラクティックをひと言で説明すると、背骨を矯正することによって、症状を和らげるサポートをすることです。痛いところに対してアプローチする対処療法ではなく、薬や注射や手術を必要としない原因療法です。
腰痛
 
     
慢性、急性を合わせて当オフィスで一番多いのが腰痛です。レントゲン写真やコンピューターで分析し、歪んだ骨盤や腰椎の矯正をメインに、背骨全体、筋肉にも目を向け施術を行います。
   
坐骨神経痛
 
 
  このところ特に多くなったのがこの坐骨神経痛です。坐骨神経は、体の中で最も太い神経です。脊椎の起始部から臀部、大腿部、下腿部、足部と繋がって行きます。坐骨神経の神経根は、腰椎部にありますがそこは最も障害が起こりやすい個所です。坐骨神経自体の圧迫も原因ですが、腰部の脊椎神経根が圧迫されることも大きな原因となります。坐骨神経痛の症状で苦しんだことのある誰もが、「坐骨神経痛の痛みは人生の中で最もつらい経験のひとつである」と口をそろえて言います。当院では、神経圧迫の原因にアプローチしながら施術します。
頭痛
 
一言に頭痛といっても原因も症候も様々ですが、一般的には頭部への血行障害と神経インパルスの障害が多いと考えられてます。それらの原因となるのが上部頚椎不整列であることが多いとされております。
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肩こり
 
慢性の肩こりこそ色々な原因があり、またそれらが絡み合いなかなか根治しにくい症状です。当オフィスでは、原因と考えられる要素を一つ一つじっくりと取り除いていきます。揉んだ時だけ気持ちがいいという対処療法ではなく、きちっと原因を排除して行き、長期間肩こりが和らぐ生活を目指します。
膝痛
 
     
特に中年以降の方で腰痛に次いで多いのがこの膝痛みです。程度にはかなりの差がありますが、骨盤や背骨の歪みで片方の膝に体重がかかることが原因の大部分と考えられます。もちろんそれらの矯正と膝関節自体のズレや変形にも対処していきます。
   
手足のしびれ
 
 
  ほとんどの場合、手のしびれは頚椎、足のしびれは腰椎の問題が原因と考えられますので、しびれの場所やレントゲン写真やコンピューターなどでその原因となる椎骨を見つけ、施術していきます。
 
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顎関節症
 
脊骨が左か右に曲がっていることを脊柱側彎症といいます。
先天性の椎骨の形態異常が原因のものが『先天性脊柱側彎症』で、椎間板ヘルニア等が原因の疼痛性側彎、筋力のバランスがくずれて起こる麻痺性側彎などが、後天性側彎です。また、思春期の女子に多い、原因のはっきりしないものを『特発性脊柱側彎症』といい、むしろこれがいちばん多いとされております。当オフィスでは、後天的な原因のあるものはその原因を排除するようにし、その他の場合についても、側彎が軽減するように脊椎全体を調べて、それぞれに応じた矯正をしていきます。
顎関節症
 
顎関節症とは、顎の関節がずれたために、いろいろな問題を引き起こしていくことを言います。カイロプラクティック界だけではなく、各医療方面でも顎関節症と後頭骨、上部頚椎との関わりが深いとの報告があります。当オフィスでは上部頚椎、顎関節の両方からアプローチしていきます。
生理痛・生理不順
 
     
比較的若い女性を悩ます症状ですが、これらも骨盤や腰椎の不整列と大きな関係があるというデータがあり、当オフィスではそれぞれについても施術を施すことが可能です。
   
股関節症
 
 
  大きく分けて2種類ありますが、特徴は圧倒的に女性に多いということです。五十肩と同じように、これくらいの年齢になってくると足を拡げたら痛みがでるのと、変形性の股関節症です。いずれにしても股関節にかかる負担を取り除くように矯正していきます。
 
特集自律神経失調症

『自律神経』は全身にはりめぐらされた神経で、意志とは無関係に全身の臓器や血管の機能を調整する中枢となる神経です。そして、心身を活動させる『交感神経』と、心身を休息させる『副交感神経』の二種類があり、一日のうちでそれらがバランスを取り合って生活しています。不規則な生活や習慣などによりそのバランスが乱れると『自律神経失調症』という病気になります。また、上部頸椎の不正列も関係あると言われております。
症状としては、頭痛、目眩、耳鳴り、疲れ目、喉の圧迫感、動悸、たちくらみ、冷え、のぼせ、息苦しい、息切れ、吐き気、腹部膨満感、胃の不快感、手足のしびれ、皮膚のかゆみ、残尿感、肩凝り、倦怠感、不眠、いらいらする、不安になる、記憶力や注意力の低下等々。 これらの症状があり、病院にて内臓や器官について検査を受けても異常なしと判定されると残念ながら自律神経失調症と診断される事が多いようです。
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